初登場シナリオ:孤星
クルビア大統領。その本質は先文明の産物であり、PRTSと「同根から生まれた」が「次第に道を違えた」存在を自称し、トレバー・フリストンを「父」と呼ぶ。独立戦争期間中、メランド・セレネとケルシーと共に、一年をかけて崩壊寸前の独立軍を率いて辺境領公爵を打ち破り、クルビア独立の礎を築いた。フリストンの選択を尊重し、ロドスがフリストンを修復のために連れ去ることを許可したが、自身はなおフリストンの「願い」を実行し、クルビアをテラの主宰者とすることを目指しており、ケルシーからは「暴君」と評されている。
(翻訳のため人物名・用語に誤りがある可能性があります)