コシェルナ

初登場シナリオ:10章「光冠残蝕」

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説明文

「不死の黒蛇」の意識の器の一つ。ウルサスのとある大学でヒッポグリフの教師に化け、歴史の授業で黒蛇の思想を広めていた。タルラはコシェルナとの対話の後、彼女を殺さず、「黒蛇はウルサスの民の台頭とともに滅びる」という結論に至った。

(翻訳のため人物名・用語に誤りがある可能性があります)