ハミルトン大佐

初登場シナリオ:9章「暴風眺望」

ハミルトン大佐 画像 1

説明文

ヒルロック郡の大佐にして駐屯軍の指揮官。極端な愛国者であり、ターラ人に対して常に敵意を抱いている。ダブリンとの交戦を口実に、軍内のターラ人に関係する兵士やヒルロック郡内のターラ人居住区を粛清した。駐屯軍が次々と敗退する中、市街地へのダーティボムの発射を命じ、大量の住民が鉱石病に感染する事態を引き起こした。駐屯軍の陣地が陥落した際、ハミルトン大佐はただ一人刀を抜き、攻め寄せるダブリンの部隊に向かって歩み出し、戦死した。

(翻訳のため人物名・用語に誤りがある可能性があります)