ダリオ

初登場シナリオ:潮汐の下

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説明文

イベリア審問庭のメンバーであり、成熟し老練であるがゆえにやや保守的な審問官。「大静謐」の前後におけるイベリアの歴史と現状を熟知している。若い審問官の教育に心を砕き、知識を教えるよりも、諄々と導き、現実を体験させることを重視する。浜辺で村人が恐魚に変異し得る事実を最初に発見した人物。スカジとの戦闘では手砲を用いて手加減していたスカジに負傷・出血させ、爆弾で教会下の山腹を爆破した。最終的には協力に訪れたケルシーを連れ去った。「イベリアの眼」がジョディによって再起動に成功し、ストゥティフェラ号(愚人号)の位置が特定され、深海の狩人たちとアイリーニが灯台を離れた後、絶え間なく押し寄せる恐魚から灯台を守るため、そして自ら志願して灯台の正常運転を維持するジョディを援護するため、単身で恐魚と激闘を続け、最後の力を振り絞り、炎の中に立ち尽くしながら、イベリアの眼の清浄を死守した。

(翻訳のため人物名・用語に誤りがある可能性があります)