ゴドズィン公爵

初登場シナリオ:13章「悪兆渦流」

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説明文

ヴィクトリア八大公爵の一人で、「友誼」によって権力を固めてきた人物。庭園やワイナリーで過ごすことを好むため、外部からは軽んじられている。ウィンダミア公爵の死後、前線へ赴く。シージと典範軍に議会の立場で戦争に介入するよう招請したが、拒否された後も感染者兵士の一隊を典範軍に残した。

(翻訳のため人物名・用語に誤りがある可能性があります)