アンドネット・マリアム

初登場シナリオ:樹影にて眠る

アンドネット・マリアム 画像 1

説明文

ライン生命科学考察課主任。トレードマークの木の枝の杖を手にし、マゼランからはマリー先生と呼ばれている。大地の隅々を探索することに情熱を注ぎ、単独行動と自問自答を好む。トリモン弧光事件の発生前にクリステンを見つけ出してインフィ氷原への行動許可を取得し、その後15名からなる過去最大規模の極地科学考察隊を編成。サーミでアルゲスを案内人として見つけ氷原探険を開始したが、最終的に隊は氷原上で魔物に遭遇し消息を絶ち、アルゲスとマリアムのみが生存し一株の根無し花を持ち帰った。根無し花を密封した後、アルゲスに託してライン生命へ届けさせ、自身はさらに氷原の奥深くへと進み続け、インフィ氷原最深部の星門に到達した後帰還。チャパトで小ジャスティンから連絡を受け「プロペラ・パラダイス」へ赴き、グスタフの招きに応じて科学顧問に就任。ナスティの「樹」起動を支援し、ゴードンの反抗の完遂を助けた後、特区からライン生命本部まで徒歩で帰還した。

(翻訳のため人物名・用語に誤りがある可能性があります)