アロイジウス

初登場シナリオ:第16章「背理分光」

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説明文

本名アロイジウス・ヴァシリエヴナ・ゴルチコワ。ウルサス近衛軍皇家直属営の中尉。議長ヴィッテの命令により、中心鉱区の変異感染者および関連する異常事件の調査、ならびにロドスとの連絡任務を担う。ブレスクでは軍曹の身分でロドスに接近し、ロドスとエリザベト女大公を繋いで鉱区への進入を支援。鉱区内ではロドスと共に行動し、鉱脈が全面的に枯渇しつつあるという情報を得て、ロドスと残留坑夫たちをネヴァ湖方面へ撤退させた。

(翻訳のため人物名・用語に誤りがある可能性があります)